DJやまだひさしさんら本県企業の環境対策紹介イベント
長崎新聞ホームページ:1月28日のながさきニュース から2008年1月29日1時53分に引用活水女子大二年の池田純子さん(20)は「エコと聞くと遠く肩苦しいイメージだったが、エコグッズの利用とかできることから始めようと思った」と感想。やまださんは「このまま環境破壊が進んで特に被害を受けるのは次世代を担う若者。みんなから意識を変えてほしい」とメッセージを送った。
そのとおりだ。
「環境対策なんて偽善」「最大のエコは人類が滅びること」なんて極論を聞くこともあるが、「あなたの子供のため」と言えばそんな空論も言ってられないだろう。直接の被害を受けるのはすぐ次の世代、そんなタイムリミットが刻一刻と近づいている。エコは他人事ではなく、「今そこにある危機」なのだ。
だから我々は歩みを止めない。必ずたどり着けると信じている。
長崎新聞ホームページ:1月28日のながさきニュース から2008年1月29日1時59分に引用環境問題をみんなで考えるイベント「Re−Style Talk Show Tour 2008 with チーム・マイナス6%」がこのほど、ラジオなどで活躍する人気DJやまだひさしさんの司会で長崎市内のライブハウスであり、若者ら約百五十人が参加した。環境省、ジャパンエフエムネットワーク、エフエム長崎主催。[環境省が有名ミュージシャンらとタイアップし二〇〇三年から東京で開いている「Re−Style LIVE with チーム・マイナス6%」の一環。地方にも啓蒙(けいもう)活動を広げようと企画され、グリーン電力証書(上乗せした電力使用料の一部が自然エネルギー発電に還元されることを示す)の発行も受けた。 ]
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


最近のコメント