…というわけなのよ。
この間引用した判例とは別の事例です。ようやく救済、か。
パワハラ:盛岡の「労災自殺」認定 労働保険審査会 - 毎日jp(毎日新聞) から2007年10月18日23時28分に引用(前文略) 今回の裁決は上司の叱責の心理的負荷を「これまでの認定より強い『人生でまれに経験することもある強いストレス』に修正すべきだ」としている。
叱責だけでなく「仕事を教えない」「指示をしない/しすぎる」「不当な評価を下すと宣告する/あるいは言いふらす」なども、じゅ〜〜〜〜にぶんに「パワハラ」ですな。これらはすべて『人生でまれに経験することもある強いストレス』だと思いますよ、うん。
やってるジョーシの方。ガキじゃないんだから、やめなさいね。養鶏場のニワトリ以下だよアンタ。
さて、こっからは余談というか余りにも卑近な例で恐縮なのだが、
上司が禁煙してそろそろ1週間。
ヤニの禁断症状はピークに達しつつあるようで、しかも悪いことにそのうえに、重〜〜〜い雑事がドドンと彼の両肩にかかってきてしまった。
とうぜん、ご機嫌は斜めまっしぐら。
これもねぇ…、部下としては扱いに困るのよねぇ…。まさか「いっそ喫煙してくれ」とも言えないし。
こちらはパワハラというより、ハラハラといった雰囲気である。トホホ。
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